よくあるご質問

お客様からよくいただくご質問とその回答をまとめました。ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

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FAQインフォグラフィック
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🏠 一般・基本情報
コア・ステーション・グリッド株式会社はどのような会社ですか?
コア・ステーション・グリッド株式会社(Core Station Grid Co., Ltd.)は、2011年に東京で設立された日本のデジタルインフラ・テクノロジー企業です。中央集権型デジタルインフラ管理、スマートネットワークシステム、統合テクノロジープラットフォームを専門とし、500社以上のエンタープライズ企業・官公庁・医療機関にサービスを提供しています。東京本社のほか、大阪・名古屋・福岡にオフィスを展開しています。
サービスの提供エリアを教えてください。
主に日本全国を対象にサービスを提供しています。物理的なデータセンター施設は東京・大阪・名古屋・福岡の4拠点に設置されており、クラウドおよびハイブリッドサービスについては全国どこでもご利用いただけます。海外拠点(シンガポール・香港)との接続サービスも提供しており、グローバル展開をサポートします。
サービスの無料デモや試用は可能ですか?
はい、ご希望のお客様にはオンラインデモを無料で実施しています。また、一部のクラウドサービスについては30日間の無料トライアルをご用意しています。デモのご依頼はお問い合わせフォームから承っております。担当のソリューションエンジニアがお客様の業種・規模・課題に合わせたデモをご提供します。
導入までどのくらいの期間がかかりますか?
サービスの種類・規模によって異なりますが、標準的な目安は以下の通りです:クラウドサービス(CoreGrid OS SaaS):最短1〜2週間、スマートネットワーク構築:1〜3ヶ月、データセンターコロケーション:2〜4週間、フルスタックインフラ統合:3〜6ヶ月。詳細なプロジェクト計画は無料コンサルテーションにてご提示します。
技術的な問い合わせはどこに連絡すればよいですか?
技術的なご質問・ご相談はサポートセンターにてご対応しています。プランに応じたサポートチャネルをご用意しており、Standardプランは平日9:00〜18:00(メール・チケット)、Advancedプランは24時間対応(電話・チャット含む)、Enterpriseプランは専任担当エンジニアによる直接サポートをご利用いただけます。
⚙️ サービス・機能
CoreGrid OSとはどのようなシステムですか?
CoreGrid OSは、当社が開発した独自のデジタルインフラ統合管理プラットフォームです。主な機能として:①ハイブリッドクラウドリソースの一元管理②リアルタイムネットワークトポロジー可視化③AIによる障害予測・自動修復④マルチテナント対応のセキュアな環境分離⑤APIファーストアーキテクチャによる既存システム統合、が含まれます。SaaS版とオンプレミス版をご用意しています。
既存のシステムとの連携は可能ですか?
はい、REST APIおよびWebhookを通じた柔軟なシステム連携に対応しています。主要なクラウドプラットフォーム(AWS、Azure、GCP)、ERPシステム(SAP、Oracle)、監視ツール(Datadog、Zabbix)、チケットシステム(ServiceNow、JIRA)との事前構築済みコネクタをご用意しています。カスタム連携はプロフェッショナルサービスチームが対応します。
サービスレベル(SLA)の保証内容を教えてください。
当社のSLAは以下の通りです:可用性99.99%(年間ダウンタイム52分以下)、インシデント初動対応15分以内(Enterpriseプラン)、計画メンテナンスは事前7日間通知必須。SLAを下回った場合は翌月の利用料から違約クレジットを自動付与します。詳細な計算方法は利用規約をご参照ください。
データのバックアップと復元はどのように行われますか?
お客様データは地理的に離れた複数のデータセンターにリアルタイムでレプリケーションされます。バックアップは自動的に実施(増分:15分毎、フル:日次)され、保持期間は30日間(デフォルト)〜1年間(オプション)です。復元テストを四半期ごとに実施し、RPO(目標復旧時点)0秒・RTO(目標復旧時間)30秒を維持しています。セルフサービスでの特定時点への復元はダッシュボードから操作可能です。
💴 料金・契約
料金プランはどのようになっていますか?
主なプランは以下の3種類です:Standardプラン(月額¥50,000〜):中小企業向け基本サービス、Advancedプラン(月額¥150,000〜):成長企業向け拡張機能、Enterpriseプラン(個別見積もり):大企業・官公庁向けカスタムソリューション。年間契約の場合は20%割引が適用されます。詳細は製品ページをご覧ください。
支払い方法を教えてください。
以下の支払い方法に対応しています:①銀行振込(月払い・年払い)②クレジットカード(Visa、Mastercard、JCB、American Express)③口座振替(月払い、要申請)④電子インボイス(Peppol対応)。請求書払いは月末締め翌月末払いが標準条件です。大規模案件では四半期払い等の交渉にも対応します。
契約期間中に解約する場合、違約金はかかりますか?
月払い契約は翌月末までに申請いただければ違約金なしで解約可能です。年間契約を中途解約する場合は、残存期間の利用料の50%を解約手数料として申し受けます。ただし、サービス品質が継続的にSLAを下回った場合など、当社起因の場合は例外的に無違約金での解約を認める場合があります。詳細は担当営業にお問い合わせください。
適格請求書(インボイス)の発行は可能ですか?
はい、2023年10月の消費税インボイス制度に対応しており、適格請求書発行事業者として登録済みです(登録番号:T1234567890123)。毎月末にPDF形式で請求書をメール送付するほか、お客様向けポータルからいつでもダウンロード可能です。電子インボイス(Peppol形式)での受け取りにも対応しています。
🔧 技術・仕様
ダッシュボードの動作環境を教えてください。
CoreGrid OSダッシュボードはWebブラウザベースのため、特別なソフトウェアインストールは不要です。動作確認済みブラウザ:Chrome 110以降、Firefox 110以降、Safari 16以降、Edge 110以降。推奨解像度:1280×768以上。モバイルデバイスにも対応しており、iOS 15以降・Android 12以降のネイティブアプリも提供しています。
APIドキュメントや開発者向けリソースはありますか?
はい、包括的な開発者向けリソースをご提供しています:①OpenAPI 3.0準拠のAPIリファレンス(Swagger UI付き)②Python・Go・JavaScript(Node.js)・Java向けSDK③コード例・クイックスタートガイド④Postmanコレクション⑤変更ログ・APIバージョン管理ポリシー。ドキュメントサイト(docs.core-station-grid.co.jp)でご参照いただけます。APIキーはダッシュボードの設定画面から発行可能です。
利用リソースをスケールアップ・ダウンすることは可能ですか?
はい、リソースの増減は柔軟に対応可能です。ダッシュボードから操作でき、ほとんどの場合ダウンタイムなしで実行できます。オートスケーリング機能を有効にすると、トラフィックに応じて自動的にリソースが増減し、コストと性能を最適化します。スケールアップは即時反映、スケールダウンは翌請求サイクルから料金に反映されます。
サービス障害やメンテナンス情報はどこで確認できますか?
リアルタイムのサービスステータスはステータスページ(status.core-station-grid.co.jp)で確認いただけます。計画メンテナンスは7日以上前にメール・SMS・ポータル内通知でお知らせします。障害発生時は15分以内に第一報を発信し、解消まで定期的に状況をアップデートします。ステータスページのRSSフィードやWebhookで自動通知を受け取ることも可能です。
🔒 セキュリティ
お客様のデータはどこに保存されますか?
お客様データは原則として日本国内のデータセンター(東京・大阪)に保存されます。データの国外移転は行いません(クロスリージョンバックアップも国内のみ)。個人情報の取り扱いは個人情報保護法・GDPRに準拠しており、詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。お客様はデータのポータビリティ(エクスポート)および削除を随時リクエストできます。
セキュリティ認証・コンプライアンス対応状況を教えてください。
当社は以下の認証・準拠を取得・維持しています:ISO 27001:2022(情報セキュリティ管理)、SOC 2 Type II(セキュリティ・可用性・機密性)、PCI DSS Level 1(決済カードセキュリティ)、ISMS認証(JIS Q 27001:2023)、GDPR準拠、個人情報保護法準拠。監査レポート(SOC 2レポート等)はNDA締結後にご提供可能です。詳細はセキュリティページをご覧ください。
定期的なセキュリティテストはどのように実施していますか?
外部の認定セキュリティ企業による年2回の侵入テスト(ペネトレーションテスト)と、内部レッドチームによる継続的な攻撃シミュレーションを実施しています。また、バグバウンティプログラムを運営しており、セキュリティ研究者からの脆弱性報告を随時受け付けています。発見された脆弱性の修正状況についてはお問い合わせいただければ、NDA締結後に開示可能です。
サステナビリティテック

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